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音楽熱想 057-063 三上修司

投稿者:音楽熱想
投稿日時:2021年7月3日

ラジオ #音楽熱想

茅原実里さんの舞台監督も担当する三上修司さんがゲスト。

幼少期/札幌の山の中/木の上に家/父所有の音楽を聴く/札幌訛りは暖かい/実家は魚屋/東京の魚と違い過ぎる/シシャモは巨大が普通/いわしくらい大きいシシャモ/野球/昔の北海道は9割巨人ファン/原辰徳/初代ファミスタ/やっぱり「ぴの」/中高は野球オンリー/ピッチャー/桑田と清原で野球の道へ/桑田になりたくてピッチャーに/昔は偉そうにしていた/キャプテンはやらなかった/エースでピッチャーだと独裁者になるから/強いピッチャーだった/小学校は北海道選抜/高校はPLと帝京のセレクションに受かっている/甲子園で投げている/熱中症という言葉が無かった/暑くて倒れたら水かけられる/水飲むから疲れるんだ時代/本物/高校で肘肩壊した/1日300球当たり前/ストレートが140km出なくなった/変化球に逃げたら肘をやった/壊さなかったらプロ野球選手だったかも/朝5時起床で20kmランニング/7時からストレッチとキャッチボール/授業は2hのみ/そして昼からまた野球/2時間で単位もらえる/20時まで練習/まず100球投げる/最後グラウンド10週/でもさらにウェイトトレーニングも/ランティス祭り香港で袖からbambooさんに抱き枕投げた時の見事さ

 

057:三上修司と「舞台監督」そして「サマチャン制作宣伝部」01 

https://voicy.jp/channel/1870/166082


ラジオ #音楽熱想

茅原実里さんの舞台監督も担当する三上修司さんがゲスト。

野球部の監督になって甲子園に行きたかった/教員免許を取得したい/30〜40球投げると腕が上がらない/Blurを聴いて衝撃/グラストンベリーフェスを観るために英国へ単身行く/英語もままならぬまま/土砂降り/見知らぬ隣の人と意気投合/意気投合して半年ほどその人の家に居候/大学は休学/仕事も紹介してくれた/Barの店員に/英語も覚えた/今でも仲良し/夢はコンサートに関わることに/札幌のイベンター「ウエス」にバイトで入る/大学は中退/魚屋を継ぐのは兄か弟か/そしてウエスに入社/契約社員から社員へ/イベンターとは?/プロモーターとイベンター/最初にやった仕事は2万人の前で前説/ウエスには6年くらい/明日からはウエス退職後の激動へ

 

058:三上修司と「舞台監督」そして「#サマチャン制作宣伝部」02

https://voicy.jp/channel/1870/166083


ラジオ #音楽熱想

茅原実里さんの舞台監督も担当する三上修司さんがゲスト。

浜田省吾さんライブ/キロロリゾートでのライブ/SPEEDライブの裏側で浜田省吾さんライブ/台風直撃して照明が谷底へ、テント300張り飛んでいく/浜田省吾現場にヘルプに/AM2時〜4時移動/バンドメンバーを新千歳空港に迎えに行く/ハイジャックされていると/5000枚のコンパネを3徹の6人で撤去/やっと終わったと思ったら谷底のイントレ忘れてた/3徹の6人/そして4徹/創作側に行きたく/退職/2005年東京へ/サザンの制作/最初なのに1名で現場を/何して良いか/自分でやること探す/桑田さんに褒められる/制作かマネージャーか/マネージャーへ/インディーズバンドのレーベル/A&R、制作、マネージャー、付き人等を1名で/6バンド平行して担当/最も睡眠時間が少なかった頃/ELLEGARDENのマネージャー/エルレ活動休止/F-Xフェスで泣く/十数現場を脳内でスケジュール管理出来る/現場でPC開く余裕は無いため/イベンター時代365日接待

 

059:三上修司と「舞台監督」そして「#サマチャン制作宣伝部」03

https://voicy.jp/channel/1870/166085


ラジオ #音楽熱想

茅原実里さんの舞台監督も担当する三上修司さんがゲスト。

エルレ活動休止と共に退職/半年充電/ライブスタッフやろう/今までの知識を活かすと/舞台監督/ボートマンに「入ります」/舞台監督とは?/その現場の足りないモノを埋める係/イベンター、プロモーター、舞台監督/アニサマメイン舞台監督を期に仕事が急増/茅原実里さんとはD-Formationから/茅原組変化の時/多方面に気を遣う舞台監督/みのりん奈落に落ちた時の話/その時スタッフは何を考えていたか/お願いしたくなる舞台監督/三上さんが居てくれればなんとかなるだろう/先頭に立ってふざける/茅原実里現場が育ててくれた

 

060:三上修司と「舞台監督」そして「#サマチャン制作宣伝部」04

https://voicy.jp/channel/1870/166086


ラジオ #音楽熱想

茅原実里さんの舞台監督も担当する三上修司さんがゲスト。

茅原実里現場の驚き/スタッフも踊ること/スタッフダンスリハ/割と難易度高い/愉快な歌なのに必死過ぎて真顔で踊る/みのりんサーフィン滋仮歌Ver/落ち込んだ時にそれを聞く/サンバ、サーフィン、野球/本格的な野球セット/応援団と朝5時まで飲む/色々な茅原実里現場の話/出雲大社寒すぎた/ガンタさん足折ってた/BBQの話/チーズのエンタメ/ガスバーナーで炙って溶かす/豚の丸焼き/

 

061:三上修司と「舞台監督」そして「#サマチャン制作宣伝部」05

https://voicy.jp/channel/1870/166089


ラジオ #音楽熱想

茅原実里さんの舞台監督も担当する三上修司さんがゲスト。

独立起業した経緯/大きな現場の管理から創作へ/ハートカンパニーより1年早く起業/ちょうど40歳/思う方向へ自由に生きた結果/独立して発見したこと/住所が必要/銀行の口座は住所が無いと作れない/会社が無いと口座が作れない/銀行対応が大変/社長業は表面化しない業務が大量にある/社員の方が楽だ/HCはランティスを退職した翌日から会社の作り方を学ぶ/3週間くらいで会社作る/パークライフも同じく3週間で/会社員も全員1度会社作ってみたら良い/そしたら会社経営の大変さが分かる/全員が経営経験があると最強の会社になるのでは/パークライフの由来はBlurのアルバムから/ハートカンパニーはブルーハーツから

 

062:三上修司と「舞台監督」そして「サマチャン制作宣伝部」06

https://voicy.jp/channel/1870/166090


ラジオ #音楽熱想

茅原実里さんの舞台監督も担当する三上修司さんがゲスト。

偉くなろうと思った/何かを変えるには偉くなる必要がある/50歳を過ぎたら若いアーティスの感性とは合わなくなる可能性/世代同士の感性を大事に/ベテランにはベテラン/次世代に何かを残さねば/伝授が役割/人にパスを渡したい/仕事は8割まで自分がやり、残りの2割は誰かに渡せ/手柄は誰かに渡せ/時分でやると100まで確実にやれる/人に渡すと100以下になることもあるが100を超えることもある/速く行きたかったら一人で行け、遠くで行きたかったら皆で行け/最初のリハまでに資料は全て作る/自分が一番楽しむ/そうすると皆も楽しんで良いんだと思える/家族との時間が一番の楽しみ/関わったアーティストが一同に集まったフェスが夢

 

063:三上修司と「舞台監督」そして「#サマチャン制作宣伝部」07

https://voicy.jp/channel/1870/166091

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